私達の研究室では、理論物理学(物性理論・統計力学)を研究しています。
News
- 藤陽平さん(千葉大学大学院より)が博士課程1年生として、高田えみかさん(九州大学大学院より)、毛利宗一朗さん(京都大学理学部より)が修士課程1年生として加入しました。(2012/04)
- 島田悠彦さんがENS Paris研究員に、高吉慎太郎さんが東京大学大学院理学系研究科物理学専攻 青木研究室研究員に転出しました。 (2012/04)
- 古谷峻介さん、高吉慎太郎さんが博士課程を、熊野裕太さんが修士課程を修了しました。 (2012/03)
- Thomas Eggelさんが博士課程を修了しました。 (2011/09)
- 西原英臣さん(京都大学理学部より)が修士課程1年生として加入しました。(2011/04)
- 島田悠彦さん(東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻より)が学振特別研究員として着任しました。(2011/04)
- 多田靖啓さん(京都大学大学院理学研究科物理学・宇宙物理学専攻より)が助教として着任しました。(2011/04)
- Wei-Feng Tsai (蔡 維楓)さんが台湾国立中山大学物理学系の助理教授として移りました。今後の更なる研究のご発展をお祈りします。(2011/2)
- NIE, Wenxing(
文星)さんが博士課程1年生として加入しました。(2010/09)
- Wei-Feng Tsai (蔡 維楓)さんが博士研究員(新学術領域研究「重い電子系の形成と秩序化」)として着任しました。(2010/9)
- Miguel A. Cazalillaさんが客員所員の任期を終え帰国しました。今後も共同研究を推進したいと思います。(2010/7)
- 大久保潤さん(助教)が京都大学大学院情報学研究科システム科学専攻システム構成論講座適応システム論分野講師として移りました。今後の更なる研究のご発展を祈ります。(2010/5)
- Miguel A. Cazallilaさん(CSIC-UPV/EHU,スペイン)が外国人客員所員として着任しました。(2010/4)
- 熊野裕太さん(東京大学工学部物理工学科より)が修士課程1年生として加入しました。また、羽部なおみさんが秘書として着任しました。 (20010/04)
- 秘書の辻淳子さんがご退職されました。5年間、理論部門の秘書として勤めていただきました。 (2010/03)
- 貝沼稔夫さんが修士課程を修了しました。 (2010/03)
- 高吉慎太郎さん(東京大学大学院理学系研究科物理学専攻より)が博士課程1年生として加入しました。 (2009/04)
- Thomas Eggelさん(スイス連邦工科大学より)が博士課程1年生として加入しました。 (2008/10)
- 秘書の羽部なおみさんがご退職されました。3年半、理論部門の秘書として勤めていただきました。 (2008/9)
- 陳智泓さんが台湾大学に移られました。 (2008/8)
- 滞在型国際ワークショップ/シンポジウム "Topological Aspects of Solid State Physics"が修了しました。ご参加、ありがとうございました。 (2008/6)
- 城石正弘さんが大谷製鐵に移られました。 (2008/5)
- 大久保潤さんの論文 "Transition Phenomena Induced by Internal Noise and Quasi-Absorbing State"がJPSJのEditors' Choiceに選ばれました。 (2008/4)
- 貝沼稔夫さん(北海道大学理学部物理学科より)が修士課程1年生として加入しました。 (2008/4)
- 得能光行さんが博士過程、小野友也さん・平澤梨良さんが修士課程を修了しました。 (2008/3)
- 押川教授が
第4回日本学術振興会賞を受賞
されました。 (2008/3)
- 論文 "Universal temperature dependence of the magnetization in gapped spin chains" が 投稿先のPhys. Rev. B 誌から Phys. Rev. Lett.誌に転送され 掲載が決定すると言う珍事(?)が起こりました。 (2007/6)
- 大久保潤さん(東北大学情報科学研究科博士課程より)・城石正弘さん(高橋研究室助手より)が助教として着任しました。(2007/4)
- 佐藤純さん(東京大学理学系研究科博士課程より)が技術補佐員として着任しました。(2007/4)
- 古谷峻介さん(東京大学理学部物理学科より)が修士課程1年生として加入しました。 (2007/4)
- 古川俊輔さんが博士課程、石川陽平さん・三田村陽平さんが修士課程を修了しました。 (2007/3)
- 博士研究員(研究機関研究員)として陳智泓(CHERN, Chyh-Hong)さんが着任しました。
- 博士課程の古川俊輔さんが、日仏共同博士課程による一年間のフランス留学を終えて帰国しました。
- Nature Physics 2006年10月号に解説記事(News and Views)
M. Oshikawa, Bose?Einstein condensates: Fluctuating fringes が掲載されました。
- 2006年10月28日(土)、2006年東京大学柏キャンパス一般公開特別講演会で、押川教授による講演「『磁石の素』とボース・アインシュタイン凝縮」が行われました。多数の方々にご来場頂き有難うございました。
過去に押川研究室が運営に参加した研究会・会議等
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Last Update on May 7, 2010